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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2013/12月の夢

夢日記

2013年12月07日(土)

ブルテリアという犬が5匹くらい。おむつみたいなマスクを頭にかぶせてさらにスーパーの袋に入れて、順番にズドンと拳銃で撃つのをただただ見せられる。

2013年12月08日(日)

学校の庭の球根を掘り起こす。青い血管が浮き出たカブはいらないので元に戻す。日暮れの線路脇を忍者のように走り抜ける。三つのモジュールからなるタイムマシンはもうすぐ完成で皆ほくほく顔なのだが、最後の送出部分の技術的課題は何も解決しておらず、自分だけは諸手を挙げて喜べずにいた。

2013年12月15日(日)

ケルベロスが着いてきちゃって困る

2013年12月23日(月)

深夜に呼ばれたのに用無し。全体をボコっと転送するのか訪ねたら、女性は不機嫌そうに「そうだけど?」と答えた。靴下のことはさておき、銀行に寄るために従兄弟宅からある部品を調達せねばならない。暗い階段を登ると掃除中の家政婦が悲鳴をあげる。ぐにゃりと揺れる数字を倒さなければならない

2013年12月24日(火)

なんかうすくぴろぴろはがれる能力が発現する夢

2013年12月26日(木)

深夜、前の四人組OLを追い抜いた後は本来のスピードで朝を目指す。讀賣新聞社と明治乳業の工場を通り過ぎる頃にはもう歩くのをやめ飛び立っていた。見えない金網の張り巡らされた草原の丘を低空飛行で越える。霧中から青いストライプの恐竜が数匹現れ、ゆるキャラの氷のオブジェは溶け始める。

2013年12月27日(金)

フラットなNintendoのオーディトリアムを監視

2013年12月28日(土)

地下のスーパーでは児童たちが働かされていた。紙をL字に追って、ちょっと線を書き足したペーパークラフト浅草寺」をなんとかもうちょっと直したい

2013年12月29日(日)

上野の隣の田辺駅が最寄りのA Perfect day for Panasonicというボロアパートの隣に住む。グランドに飛び出し甲子園の土に手を突っ込み冷たさを味わった後ベースを切り取って持ち帰る。ベースのポケットにホームベースが入ってる。それを目覚まし時計の中に忍ばせる。

キャスター付き椅子に乗ってショッピングモールを移動。長い緩やかな下り坂で楽ちん。介護ベッドエレベーターで階下へ。当前のように鍵を渡してきた友人に立腹。友人もキレて投げつけた糸切りバサミは隣のビル屋上の聖歌隊にいた中国風お団子頭の少女の顔に直撃。流血後、少女はにっこり笑った。