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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2013/07/06の夢

夢日記
昼休みも終わりそう。
くだりのエレベーターに乗り、ふと見回すと、乗っていたのは全員同期のやつらだ。皆で顔を見合わせて含み笑いを浮かべた後は各階に散って行った。
坂の下のバス停まで母親を迎えに行かなくてはならない。
アパートは改装中で屋根から溶接の火花が降り注ぐ。降り出した夕立でも避けるようにして火花をくぐり、自転車にまたがる。
仙台の向山の坂を自転車で降りる。カーブは体が覚えているが、あの頃とは体重も年齢も違うんだ。