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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2013/04/18の夢

夢日記

委員会の始まる時間はとうに過ぎている。会場に早く行くためにはバスに乗るのがよさそうだが、バス停もどっちかわからないし、どのバスに乗ったらよいのかもわからない。

 

おまけに自分の席もわからない。というかいつの間にか会場に到着している。

やっと見つけた自分の席には謎の外人がに座っている。なんて言ったらわかってもらえるだろう。遅刻した手前いろいろ言いにくい。

 

委員会の偉いおじさんがそんな私の様子を察したのか何か紙切れを渡してくれた。

どうやらこの書類にいろいろ記入して提出すれば、次のイベントに参加できるらしい。

おじさん、私はそのイベントには参加しないからいらないのですよ。