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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2013/01/28の夢

夢日記

高層ビルを登り尽くす。研究室の先輩とそんな話をしていたのを思い出していた。
いま高層ビルの屋上にる。
フェンスも何もない真っ平な平面。バイクのようなものを乗り回している。
ちょっとでも間違うと真っ逆さまだ。

学校の水飲み場。レポート用紙を前に立てかけて水を飲んでいると、
白衣を着た生物の先生が、そのレポート用紙に目を留めた。
落書きばかり書いていたのだが、先生には何かに勧誘された。何かはわからない。

喉になにか違和感を感じ吐き出す。痰のようだが、ぐねぐねと細くて白いものは寄生虫とかタラの白子のようだ。キモチワルイ。