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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2013/01/24の夢

夢日記

跨線橋を車で渡るはずが、なぜか下の道を。
道ではない道を走る。川の上も走る。父親の運転がいつになく荒い。
スピードを出し過ぎでフェンスに激突しそう。ゆっくりゆっくりと制する。

あの上の方にいくためには、住宅地脇の小さなお社のようなところから。
パネルのようなものを踏むことで飛ぶことができる。
観光旅行と見受けられる女性三人組がちょっと邪魔であるが、私は急いでいる。
奥のパネルの上に乗っていたペンギンの形をした岩をどかし、パネルを踏む。
何も起きない。
もうひとつの石畳に紛れているパネルを踏むと、高く上空へ飛び出した。
しかし微妙に高さが足りない。もうひとつ隠しパネルがあったのかもしれないが、最早どうすることもできない。

山頂。
苔を踏んで進んでいた。天然記念物らしいの少々罪悪感。膝丈ぐらいの苔はさすがに踏むのが恐ろしくてやめた。
集合まではまだ時間がある。
水の売店の裏を見る。水道水をペットボトルにせっせと詰めていた。

打ち合わせ。いろんな人が集まる。
僕は主催者側のサポートで、打ち合わせ前にポスターを貼る仕事をしていた。
良い感じに貼れたのだけど、二人ほどやって来て言う。
右下の画鋲が三連画鋲(針が3つある)なのでよくない。
というわけでその人たちが貼り直して行ったのだが、
画鋲を無理やり剥がしたせいで、右下部分は大きく穴が開いて破けてるし、周りのポスターから大きくずれていて個人的には納得いかない。
貼り直す時に僕の源泉徴収が紛れていた。桁ひとつ多く見えたがここで見るのもなんだし、家に帰ってちゃんと確認しよう。

打合せに来た女性が、次の打ち合わせに着てくる服の相談をしている。
肩の出た白い浴衣を着てくるのだそうだ。大胆である。