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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2012/10の夢

2012/10/18

地獄の門からの門出。666
男親四人が揃う。蝋燭、電飾、ガラス。

駅前ショッピング、棒につかまって移動する。
エンターテイメント要素があり、途中無駄にループしたりする。

タオルを。
災害が近づいている。祭りについて通りすがりの人に聞く。

2012/10/16

ミラノ石(?)に集合。ギター部の連中と。
家族から電話があったので折り返したが、地下鉄に乗ってるのか通じない。
ここは最後の体育館。

バーで食事。強い酒のついた定食。
隣の女性は口説くべきなのか。

オレンジのジンベイザメ消しゴムをもらう。
安っぽいと文句つける爺。だから二個欲しいのだそうだ。いらないんじゃないのか。

残りの自由時間をどう過ごすか。
空は努力すれば飛べるようになるが、徐々に人でなくなってしまう。
覚悟を決める時だ。

2012/10/15

小路を入ると普段辿り着けない場所。水面より巨大な鳥居が立ち並ぶ桃源郷と地獄の入り口。
紙切れ一枚の神通力で飛び回り、仏の体からうまれるゾンビを鎮めるがきりがない。
話のわかる閻魔様に訴状を叩きつけて、今夜は結界の張られた部屋であたたかくしてゆっくりと眠ろうというとこで起きる。

2012/10/14

放課後の校舎を彷徨う夢

2012/10/12

温泉。押し入れ奥にせまい風呂がある。
窓を開けると外は夜。かなり高層にあり、下には真っ暗な海が広がっている。
窓際にいたカメがその暗闇へ向かって飛びこんでいった。カメぇええ!

神田辺りのねこの集まる神社。
大学の友人Tが一眼レフで家族写真を撮っている。
自分は間違えて古いデジカメを持ってきた。なんだか劣等感。
友人Yの結婚式の招待状について揉めている。
Yは送ったはずだというがTのもとには届かなかったようだ。

部屋にお香。鈴蘭の香り。太いので火を着けるのが大変。
臭いはあまりしない。

Tの仕事のつながりで、電車の試験運転を間近で見せてもらう。

旅の最終日。部屋は散らかったまま。雪が降り始める。
ねぶたにでかけるK。自分も跳ねようかしら
もういらない古いパソコンを紙袋へしまう。

もう帰らなきゃいけないんだな。

2012/10/07

病棟で高度な戦術がぶつかりあう夢

2012/10/01

シュノーケルみたいなのつけて息継ぎする技。これをソランと呼ぶ。