A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2012/05/27の夢

夜。ゴミの詰まった袋を持って歩いている。

隣の区が燃えるゴミを回収してくれるので、捨てに行くところだ。

区の境にあるショッピングモールまでたどりついた。

いっせいにシャッターが下り始める。

(閉店時間!?ばかな...早すぎる!)

こうなるともう万里の長城だ。向こうの区へ行けなくなってしまう。

向こうへ抜ける通路を探して奔走しているうちにゴミ袋がやぶけてきてやばい。