A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2012/02/21の夢

道路。街路樹。
映画のシーンの続きらしい。
(ここまでの夢がなんだかすごいエキサイティングだったはずだが忘れた)

休日の大学。サークル活動の人たちがたむろしてる。
暗い廊下を行く。

よおM。久しぶり。久々にギター部へ来た。たまには弾きたいものだ。
このギター使っていいのかな。ギターっぽくない楽器だが。シタール

広い畳のお座敷。
イマドキはこの広いスペースでサークルの名のとおり、各サークルが車座になって何か活動するらしい。
お隣のサークルと意気投合して輪が広がったり、また細分化したりしていく。

結局ギターは弾かずにその場を去った。

建物の裏。誰もいない樹の下で待ち合わせ。
いや、待ち人はいなかったのかもしれない。僕は地下道へ。洞窟のようだ。
おや、奥に灯りが。
低い天井、狭い通路の両脇に、お洒落な店が並ぶ。
角を曲がるとガラス張りのMUJIのオフィス。こんな明るい地下活動をしているのか。