A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2012/02/06の夢

映画はもうラスト目前だというのに、スクリーンを観ずに後ろの観客に大声で話しかけてくる人。

その人の研究の手伝いをしているわけなのだが、結局、四次方程式だか五次方程式の解が不定になるのを避けられないため先へ進めないそうだ。

しょうがないからその研究者にはイラストを描くようお願いした。

代わりに私が彼のTODOを整理する。

その研究者が気になってることはたくさんあるようだが、少なくともそのうち3つはもう片付いていた。横線ビシっと引いて終了。

残りもたいした問題じゃない。高次の方程式なんて使う必要はない。

ところで試験が夜9時から小学校で始まるのだが、早めに着いておかないとまずい。

もう夜8時。そろそろ出なければならないのだが、あの食器が見つからない。棚から食器を全部引っ張り出して、床に並んだ皿を見て途方にくれる。