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A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

OK、入った。

ことば お知らせ

ここへの誘いのメールがgmailの方に来ていたのだけれど、Inboxを未読のまますり抜けていたので長いこと気付かなかった。ラベルもついていないからルールにひっかかった感じでもないし。そんな変なルール作った覚えないし。って自分の非を認めずに原因を調べたりしないのって良くないことだと思いつつ、まあ問題はすでに解決しているわけだしいいじゃないかってことで。こういうのは、また起きたら考えればいいやってぐらいの適当な感じで生きるのが心の平安のためにはよいのだろう。と、そんな感じで開き直って実際の仕事の方もふわふわとやってたら案の定小言いわれたりしてヘコんでしまった。ちょっと言われただけでホントこの世の終わりぐらいどん底に叩きつけられるくらいセンシティブな人間なので、まあ気にするなよと言われるほどに暗雲が立ち込めちゃったりして、急に動きが悪くなっちゃって何も言われなかったときの方が仕事できたんじゃないか。そんなことだからさらに信頼失って、また怒られて、さらにどんよりしちゃったりして、悪いスパイラルに入っちゃう。それはヨクナイ!とすべてにぬかり無いように万全の準備をしようと思い立っても、それはそれで神経をすり減らして疲弊しちゃったりして、結局ダメな感じになる。というわけで、どっちにしても同じ結果になるんだからやっぱり適当にやってた方がいいんじゃないのかなっていう結論に落ち着くわけである。まとめると、にゃーですね。