A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2009/03/22の夢

小路へ迷い込む。肉の町へ出た。どこの建物にも白地に血のような赤で書かれた看板が立っている。こんなところをウロウロしているとさばかれてしまうに違いない。町の入り口へ戻ると赤いザクに助けられ、あけてもらった建物の横穴へと進入。
カエルのような生き物になっている。手をクロスさせるようにすると高く飛び上がることができる。ここは少し頭を使ってパズルを解くようにして進まなければならない。

義足?厚いゴムのようなものを足につけて何かの液体を入れる。小銃で炭酸のようなものをブシュっとひざの横から注入すると次第に固まる。右はだんだん固まってきたが、左はまだガポガポいってる。慣れればすごく速く走れるらしい。
ボウリング場。ボールの棚の横に扇子や帽子が並んでいる。賞品だろうか?星マークの帽子が多くて自分にはちょっとポップすぎて似合わない。