A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2009/03/23の夢

夜のドトールへ。両脇に抱えた荷物を預け二階席へ行く。店員のおばちゃんが収穫した野菜を持って行けという。すでに荷物いっぱいなのだが、せっかくなのでいただいた。

名簿順に呼ばれる。何か試験でもやるのだろうか。
難しい確率の試験か何か。文章の前後関係をパズルのように組み替えるところからはじめなければならない。
そこから作図を行い、確率を求めるのだ。この世界が存続する確率。授業の内容を聞いてはいたものの非常に難しい。途中でトイレに行きたくなる。抜け出して空を飛びながらトイレへ。なぜか混んでいる。女子トイレが5個くらいあるのに男子トイレは隅っこに1個だけ。そんなにトイレ行きたいわけじゃないしあきらめる。

キャンプから帰ってきた。荷物の一部をバスに置きっぱなしだったのでとりに行かなければならない。10階からエレベーター。Kが8階で降りるといってたのにボタンを押していない。あわてて8階を押してあげるがキャンセルされて8階を通過してしまう。「あとはちゃんと自分で押してくれ」といってエレベーターを降りる。バスはすでに行ってしまったと思うが、荷物は残っているだろうか。半そでを着て自転車に乗り込む。

誰もいない部屋に帰る。何日か部屋を空けていたが、ニオイはしていないようだ。うすいグリーンのジャケットを脱ぎハンガーにかける。