A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2009/02/02の夢

世界が終わる日。砕け散るガラスはコメ。

バスケの合宿。親も一緒に来た。スピーチしなければならないが準備していない。とりあえず食事を取る。練習試合の相手がネオンライトを使った派手な演出でシュートを決めている。
電子レンジのようなコインロッカー。ちょっと中のものが必要になったのにまた金取られるのがイヤだ。更衣室へ行き靴を履き替える。
終電もなくなった。帰れない。友人の家。レゴブロックで遊ぶ。
朝になったので帰る。徹夜はつらい。彼の家はウナギ通りの近くであることを知る。