A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2008/12/06の夢

「お化け屋敷」というタイトルのペーパークラフトを探しているのだが見つからない。すこし青味がかった紙で作ったので他の作品とは区別がつくはずなのだが。部屋を掃除しながら探しているが逆に散らかっていく。
父親の座っているマッサージ椅子が動かない。母親がスイッチを押そうと奮闘するが爪が割れてしまう。姉はリモコンのようなものを手に何やら設定している。韓流ドラマのチャンネル設定らしい。リモコンをカッターで縦に切ると中から入会案内書が出てきた。姉はそんなにチャンネルを見るつもりはなく、グループを代表して借りるだけらしい。メンバーからお金を集めると利益が出るらしい。

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天守閣の中を走り回る。

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夜。僕は子供だ。もう一人の男の子と出かける。用事を済ませ帰ってくる途中。もうすぐ家というところで何かにやられる。吹っ飛ばされ高級車に激突。車はへこみ、僕らは血まみれ。

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小路からビラ配りの人。ビラを受け取りコンビニの店員に渡す。ピザのようなパンと交換してくれた。他にも買い物があるので店内をウロウロしていると、ガラの悪い少年たちが集団で店に入ってきた。一触即発な感じだ。だがケンカを買ったら負けだ。
店がゆらゆらと揺れ始めた。シーソーのように。次は店が回り始めた。ここは大きなカプセル状の空間。ハッチが外側に開き、ガラの悪い少年たちは外に放り出される。それはいいけど揺れ過ぎて目が回る。
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フラフープがたくさん置いてある。その中にやわらかいプラスチックのヒモがあった。これで縄跳びでもしよう。シュっとヒモを振るとムチのようだ。もう一度振ると、知らない兄ちゃんの前歯に引っかかった。何回やってもその兄ちゃんの前歯に絡みつく。どっか行けよ!