A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2008/07/29の夢

実家の2階にいる。部屋の模様替えをするため掃除をし、机を置く場所について悩む。

博覧会のような街。665mの高層ビルが完成した。ビル前の広場には僕がデザインした広告作品が展示される。
空からビルに侵入する。小学校の旧校舎みたいだ。スノーボードのような板が置いてある。乗ってみたところ結構小回りできて便利だ。
ただし床に敷き詰められた広告の上でしか動かない。広告がないときは慣性を使って飛び越えるしかない。
平行に並んだ校舎が地下鉄の駅のホームのようだ。駅の端っこに行くとスラムのような薄汚れた街があった。10円払って100円リターンというカジノをやっていたが、そんなうまい話があるわけないのでスルー。