A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2008/07/06の夢

教室を出ると片方の靴が落ちている。自分の靴だ。
みんなと食堂へ向かう途中だった。靴を片付けてから後から食堂へ向かう。
あまり食べたいものがない。
食券を先に購入するのだが、値段は一律640円。お金を入れると、巻貝の殻が出てくる。
なんだこの貨幣制度は?
タラをハンバーグのように焼いたものを選ぶ。
貝殻を渡すと、おばちゃんに「手伝うかい?」と言われた。
「お任せします」といって断る。
しばらく待っていたがなかなか出来ないので、結局手伝うハメになった。
冷たい水で頭を洗われたあと、海草を流水で洗う。
もう午後の授業が始まっている時間だ。