A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

2008/06/25の夢

ネコがおしりに噛み付いてきて困る。おまけに人間の言葉を話す。
実家の2階になぜか会社の同僚の部屋がある。そいつに相談しに行く。
しかし関係ない話ばかりしてるウチに朝になってしまう。
家(にいるのだが)に帰るのが面倒なので、そのまま薄暗い中を学校へ。
まだ7時台だと思ってたが、低学年はすでに授業が始まっている。朝スペ?
同僚も含め校内へバタバタと走りこんだので、不審に思った教師が話しかけてくる。
「これは、避難訓練です。」といって誤魔化す。
そういえば先週席替えをしたのだった。座席表で自分の席を探す。
両隣の女子と後ろの男子に軽く挨拶をする。右隣が活発そうな女子。白いブラウスにピンクの制服。左隣がおとなしそうな女子。紺色の制服。
好み的には左隣の子だったのだが、実はかつて男だったと聞きがっかりする。
そういえば、今日は旅行用のスーツケースを学校に提出しなければならない。今朝は家に帰らず直接学校へ来たので、一度取りに帰らなければならない。