A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

@ the airport

2008/01/17の夢

家、いろんな店がつぶれていく*
カフェで朝食をとろうとする。なぜか皆ついてくる。本当は一人でゆっくりしたかったのに。モンブランを頼むが切らしていたので諦める。

外国人のおばさんを連れて空港へ行く。
空港に入る前に、通りにある電光掲示板で時刻表をチェックする。
見方がよくわからない。とにかく空港へ入って聞けばいいや。

帰省シーズンですごい混んでいる。自分は予約済みなので奥の空いてるカウンターで悠々と手続き。しかし窓口に行くと、係員が何やらもめている。
僕の立っている後ろの方で人が炸裂したらしい。ちょうど柱にさえぎられて自分からはほとんど見えないのだが、監視カメラがとらえた凄惨な映像が館内各所のモニターに放映されてしまいパニックに。振り向くのはよしておいた。

出国審査。アメリカに行くのだ。金髪ボウズの兄ちゃんがカバンをチェック。
適当なチェックだが問題ないらしい。出発までくつろいでいたが、チケットを確認すると

青森→アメリカ

ここは成田。帰省シーズンで青森行きのチケットは売り切れ。どうしよう。さっき行列に並んでおけば間に合ったかもしれないのに。


バスケ部→ハンド部*

大学構内にこんな立派な映画館があったとは知らなかった。
館内見学に来ただけなので、映画は見ない。上映がはじまりそうだったので、椅子をバタバタと倒しながら外へ出る。
大学の研究所がグリーンのネットで囲まれていて入れない。とりあえずネットの上を乗り越えて入ろうとしたら電気の流れているワイヤーが張られていて、ビリビリ来たので諦める。
裏手に回りこんだら友人が伊賀だか甲賀だかの忍法を使って入ろうとしている。便乗で入ろうとしたら、ほかのメンバーは普通に正面から入ったらしく、苦戦している僕らを敷地内から見て笑っていた。

研究所近くの団地の敷地内を歩く。昔そこ住んでいた人が説明してくれた。団地には給水車が来ていた。その人は今団地を離れ、違う事業所へ通っている。

(*:メモのまま。よく覚えていない。)