A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

いぢめる?

夢日記】2007/10/14

■ 忍者屋敷のようは広い家
■ チーム編成は約3人。あくまでも”約”
■ 目的地に最初に到着したら勝ち。ただし手がかりは景色写真のみ。
■ 隠し扉などもあるが、タンスやふすまを開けている暇はない。
■ とにかく走る。

和室を通り抜け、石畳の廊下の角を曲がると、『目的地』のような景色が見えた。道が十字に交わる真ん中に青い光がぐるぐる回っているはずなのだが、それが見当たらない。後ろを振り向くと、VIP席のようなガラス張りの部屋が見えた。管制塔だろうか?それともただの見物だろうか?どっちにしても腹が立つ。

その場所をあきらめて中庭を抜けると、他チームが既にうようよいた。一番乗りだと思っていただけにショックだ。焦りを感じつつ走り続けていると、両脇の植木の外に人影が…。さらに、前のチームが植木の外に消えていく。

ここでワープゾーンの存在に気づいた。わかったぞ!ヒントは最初の場所だ!なんでわかったのかわからないが、とにかくわかったのだ。正解にたどり着くには、中庭を奥へ進むのではなく、中庭の入り口付近。そこに正解のワープゾーンがある。

慌てて入り口付近まで戻る。すると、いつの間にか僕らの前を走っていたシマリスくんが何かを見つけたようだ。一箇所を指してとどまっている。
これがワープゾーンに違いないぞ!その場所を掘ると、穴の奥が黄金のマーブル状に妖しく光った。シマリスくんが僕らのチーム約3人に約1枚ずつメダルをくれた。あくまでも”約”だ

■ 1人目:穴へメダルを投げ入れると、黄金の光に吸い込まれるように消えていった。
■ 2人目:自分。1人目のワープを見届け、僕もメダルを投げ入れる。・・・あれ?・・・吸い込まれない。
■ 3人目:おそるおそるメダルを投げ入れると、ちゃんと光の中へ消えた。
え・・・僕は・・・?どうすんの?
f:id:yocifico:20090107112748j:image

夢日記】2007/10/14

車で大きな敷地を走っている。マンションの一部らしいが、ほとんど山だ。他の連中は、敷地入ってすぐの駐車場に車停めていたけど、僕らの乗った車はどんどん登る。てっぺん近くに停めたら、帰りが楽だからな。頂上に着いた。遠くを飛ぶカラスに石を投げたりしてみた。コーヒーが無料で配られている。山の頂上が寒いせいか、温かいコーヒーが物凄く旨い。おかわりしようかと思ったが、はしたない気がしてやめた。頂上の売店で、ウチの社名が入ったアイスが売られているのに驚いた。ホイップクリームを絞ったようなものが幾段にも重なり、赤いベリー系のジャムが挟まっている。透明な筒に入っていてゴージャスな仕上がりだが、長いこと売れ残っているようで、霜がたくさんついていた。友人に教えると、なんだか仕方なさそうにそれを買っていた。

山の麓に車を停めた連中が遅れて頂上に着いた。頂上にはいろんな楽器を展示したりちょっとした博物館になっている。自分は興味ないのだが、遅れてきた連中にこれを勧める。ふと気づくと置いていかれてしまったようだ。みんなを探すが、どこにもいない。

山の反対斜面へ行くと、一面雪景色。崖のギリギリのところに行って斜面を覗き込んだ。

夢日記】2007/10/14

キャンプから帰ってきたんだろう。バスを降りて解散なのだが、荷物を分散させて持ち帰ることに。自分の荷物をコンパクトにしたせいで、誰かの余った荷物を持つことになる。家に着いて、すぐに墓参りに出かけることになる。バタバタしたせいで、携帯を家に忘れた。どこかに寄って行かなければならない気がするが、それがどこか思い出せない。