A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

そういえば空を飛べる

夢日記】2007/10/03

池(川)中学校の辺り。女の子 オオカミ撃退。毒の植物。
※…とメモってあるが、まったく思い出せない。

夢日記】2007/10/03

遅い昼食をとる。その軽食喫茶で、会社の後輩が何か発表をはじめた。
5、6人が前に出て、ひとりずつ何か喋るのだが、全然まとまりがない。退屈な発表が終わって支払いを済ませようとしたが、レジに人が殺到して混乱気味。みんなで簡単な料金計算方法を考えることになり、それが面倒だった。おっと、ぼんやりしてたら、次のミーティングに参加できない。
僕を待ってるかもしれない。走って会社に向かう。
なぜか僕の隣を余裕こいて自転車で併走してる奴がいる。
態度にちょっとムカついたが、そいつも遅刻だ。教室では既に次のミーティング・・・いや体育の授業が始まっていた。
とりあえず与えられたカラーごとに、円を作って並ぶ。
・・・それはただの準備で、近くの公園へ移動してラジオ体操のような運動。運動が終わって解散。ぞろぞろとそれぞれ教室へ帰る。
途中で自分は空が飛べることに気づいて、一気に飛んで帰ることにした。
しかし着陸が恐怖だ。
円を描きながら速度を殺し、最終的には建物の壁を蹴って草地に降りる。
毎回このときが一番緊張する。もうすぐわが社の飛行機がリリースされるらしいが、どこかのルータの会社は既にリリースしているらしい。

自力で飛ばなくてもいい時代の到来か…。
広告機が空に描く幾筋もの雲を見上げた。

夢日記】2007/10/03

修学旅行か?バスに乗っている。最近この辺で金が採れたようだ。左手に広がる砂金の山々。
「採れたはいいけど、これどうすんだ?」と
こんなに採れて価値なんてあるのだろうか?
実際対処に困っているから、山のように積んであるだけなんだ、きっと。
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バスを降りて、大手門を抜ける。全国各地の大手門は大体作りは同じだ。とりあえず門を入ったら左へ行くとよい。
おなかがすいてるので、食べ物屋を探す。他の人は石段をゆっくり降りていたが、俺と友人は板切れに乗ってスノーボードのように一気に石段を下る。
結局食べ物屋らしきものは見つからず、また石段を上る。そういえば僕は飛べるので、滝などを眺めながら飛びまわっているうちに洞窟に迷い込んでしまった。