A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

眠れないので

一日中寝てたせいで全然眠れない。

ので、昔の夢をUPする。

2007/09/01

クイズ番組に出演している。赤い縁の眼鏡をかけておどおどしている自分。なぜか声が甲高い。そんな自分をテレビで見て嫌な気分になっていると、
チャーリー(昔飼ってた猫)が家に帰ってきた。なぜかチャーリーの父親らしき猫も一緒だ。顔がチャーリーに比べシャープ。チャーリーとその親らしき猫が勝手に窓を開けて部屋に上がりこもうとする。母親がフライドチキンを用意しているし、父親は洗濯で手を離せない。そこで僕が親チャーリーを捕まえ、台所で足を洗ってあげる。
おや?前足から血が滲んでいる。まずは清潔にしないといけないので、ぬるま湯でゆっくり泥を洗い流す。
すると猫なで声で
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「いたい・・・いたいの・・・。」と親チャーリー。
「ちょっと我慢しなさい。」
まったく父親猫のくせにチャーリーより弱っちいヤツだ。
つーか会話wwww

ジャスコかどこかにいる。
高速エスカレーター再び登場。降り口で飛ばされて壁にぶち当たるぐらい速い。
ジャスコのくせに。
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飯を食べたいんだが、エスカレーターの構造が複雑で奇数階にしか辿り着けない。
各階停車のエスカレーターを探すが見つからない。
レストラン街に辿り着けず、結局1F入り口から表に放り出される。

僕は背筋を伸ばし胸を張り、再入場するのだ。

2007/09/02

クラブ↑のフロアのようなところ。みんなジェンカのようなダンスを踊っている。音楽が変わったかと思うと、フロアに大量の水が注ぎ込まれた。
泳げないのだが、浅いからなんとかなるだろう。フチにつかまり、装飾された柱をよじ登る。

完全にプールになったフロア。もう一度水に入ってみる。

しかしパンツはいたままだ。このままではノーパンで帰宅しなければならない。

階上のロッカールームへ行き、空いているロッカーを探す。子供たちが邪魔で空いているロッカーに辿り着けない。泳ぎ終えた人や、これから泳ごうとする人がどんどんやってくる。

なぜかこのロッカールームは男女兼用だ・・・。仕方なくここで素早く着替える。再度プールへ行こうとしたら目が覚めた。

2007/09/04

携帯にみたことのないマークが点灯。
〓SoftBankでもないのに。