A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

I can't speak English.

一昨日の夢

ドイツ人の男性が何だか困ってる。コンピューターの接続に関することらしい。
10本の接続がないとダメなのに、9本しかないことが問題だ。
しょうがない。ちょっと見てやるか・・・。
"If you are couscious about the connection,you should be..."
(↑本当にこう言ってたと思う)
あれ?俺英語話せるはず無いんだが・・・って思ったら急に言葉に詰まった。
そうこうしているうちに、「帰りの会」が始まってしまった。ところがドイツ人は構わず俺に意見してくる。
何故か相手は友人に変わっており、話の内容も「縁切り」の御守りのことになっていた。しかしその話もそこまで。彼の母親が迎えに来たからだ。水色のプラスチックのような近未来的な車で。なんとなく電柱にぶつかっているような気もするが、そこは未来カーだからなんとかなるのかもしれない。