A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

配線図

久々に鮮明な夢を見た。

f:id:yocifico:20090107112801g:image
女の子がチラシのウラみたいな紙に一心不乱に何か描いている。配線のような何かのモジュールのような・・・

離れてみる。
あ、髑髏…。
もっと、いい紙を渡せばよかったと後悔した。
光射すホテルの一室。プロジェクトのメンバーが集まって午後の対策を考える。それにしてもこの部屋は暑い。
みんな真剣な顔をして悩んでいるが、俺はカレーうどんのことを考えていた。


目が覚めた。
そういえば前に似た夢を見たな。謎の絵を描く少女の呪縛…怖い。