A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

旅の途中で

旅の途中で (新潮文庫)

旅の途中で (新潮文庫)

大晦日、実家へ帰る最終便の飛行機で読んだ。

改行が多くて

読みやすい。

サラっと読めて、それでいてひとことに重みがある。

オレが同じこと書いても、ここまで格好よくならない気がする。