A Perfect Night For Bananafish

だがそれを語るには人生は短すぎる

夢日記

2013/06/16の夢

裁きの光を撃つ現場を見学する

2013/06/08の夢

なんだ、蝉か…と思ったが、その後に続いて現れたのはゴキブリだった。どんどんでてくる。無間ゴキブリだ。

2013/05/26の夢

人をソファに座らせたまま運ぶ運び屋は初めて見た。しかも細い通路で変形するんだ。収容所のようなエリート学園のリストラやらゴスペルやらに疲れ果てる。

2013/05/23の夢

椅子だけ豪華な古びた喫茶店。お姉さんだけが新しい。

2013/05/19の夢

アライグマだかタヌキが土下座しようとして四本足で立ってしまう悲しい出来事をツイートしてる日曜の夕方、着替えの体操着は餅屋のトラックが持って行ってしまった。走って追いつき白装束の列をかき分け、ウィンストンホテルの仕掛け時計に詳しいその餅屋の…

2013/04/28の夢

5x5くらいのランプ。 ランキングをうまいこと表示してくれる。 なるほどこれはすごい。すごくうまいことやってる。部屋に女性。今すぐ着替えたいのに。なんでこのひとは部屋にいるのか。ここで着替えるのもあれなので、ベランダから着替え一式とかばんを下へ…

2013/04/25の夢

踏み切り 町田 長澤まさみ 雪景色 休日 タバコくさくなくてよい 銭湯 マツダ 歯並び こすりとってしまった

2013/04/22の夢

ラムのラブソングが聴こえる。 ドラクエのキメラの尾っぽの形をしたガラス細工。高価なものらしい。 オークション会場だろうか。 その会場に、ホワイトベースが火を吹いて落ちてくる。こぶりなホワイトベースで、大人三人分ぐらいの大きさ。観客席に突っ込む…

2013/04/18の夢

委員会の始まる時間はとうに過ぎている。会場に早く行くためにはバスに乗るのがよさそうだが、バス停もどっちかわからないし、どのバスに乗ったらよいのかもわからない。 おまけに自分の席もわからない。というかいつの間にか会場に到着している。 やっと見…

2013/04/17の夢

西バイパス。 吊革に掴まって立ちっぱなし。 駅で一度降りて一休みしたいが、停車時間短いので躊躇っている。 次の電車などないかもしれない。そもそも電車に乗ってないのかもしれない。 箱の詰め直し。ひたすら。

2013/04/15の夢

遺跡みたいなところ。 いつもの飛ぶ夢。風がでてるのでよく飛べそうだ。 羽のかたちや、羽ばたきを意識して風を捉えていた。 いつもは翼なんかないのに。 塾さぼりたい。月謝勿体無いな。 行きたいところには行けない。 あの遺跡の植物倒せばよいのか。 まと…

2013/04/03の夢

朝の散歩しようか。短パンで。平和公園のまわりを。都心の公園はSの土地。 土地は半分売ってオリンピック競技場にするという。開催は決定しているのだろうか。ボール転がすおもちゃで遊ぼう。と思ったところで激しい雨。慌ててビルに逃げこむ。一本道を渡る…

2013/02 - 2013/03の夢

やはり夢は新鮮なうちに書き起こさないと忘れていってしまう。1ヶ月経ってもわりと詳細に思い出せる3月7日の夢、 小学校から社会人になるまでの人物が次から次へと現れ、 人生の最後に見る走馬灯という奴のようにも感じて、ようやく起きたときにはどっと疲れ…

2013/01/29の夢

トンネルを歩いている。 中程で2、3人が集まって何か雑談をしている。 議題はトンネルで話しかけられた時のリアクションについて、だ。 伊集院系の人が中心となって話している。 みのるという名前の人はいぬっぽい。顔がいぬっぽい。ラガーマンが押し寄せ…

2013/01/28の夢

高層ビルを登り尽くす。研究室の先輩とそんな話をしていたのを思い出していた。 いま高層ビルの屋上にる。 フェンスも何もない真っ平な平面。バイクのようなものを乗り回している。 ちょっとでも間違うと真っ逆さまだ。学校の水飲み場。レポート用紙を前に立…

2013/01/24の夢

跨線橋を車で渡るはずが、なぜか下の道を。 道ではない道を走る。川の上も走る。父親の運転がいつになく荒い。 スピードを出し過ぎでフェンスに激突しそう。ゆっくりゆっくりと制する。あの上の方にいくためには、住宅地脇の小さなお社のようなところから。 …

2013/01/21の夢

早朝の小学校。少し早く着きすぎたので校庭に出る。みぞれまじりの雪。ベンチに置きっぱなしだった自分のカバンが濡れている。あわててかばんを抱えて、学校の外へ。あれは中学校の校庭だった。しかし、こうして高校の正門から入るのは久しぶりだ。 とみせか…

2013/01/10の夢

夢のメモにはこう書かれている しにめがね ばっどりひてる なんだそれ。よくわからない。 覚えているところを書き出す。とにかくメガネが鼻を締め付けて骨が飛び出してしまう。雪の中、まだ見ぬフォロワーが佇んでいる。ミニチュアの都市が、森が、燃え上が…

2013/01/05の夢

年明け何度か夢を見たが、覚えているのが今日の夢なのでこれが初夢ということにしよう。 最近は月単位でまとめてたのであとで全く思い出せない。思い出す必要などないし、忘れてしまったことで何も失われないのだからよいのだけれど。 というわけで以下夢。 …

2012/12の夢

最近はスグにまとめないものだからストーリーがわからない。メモだけ。 2012年12月09日(日) 概念っぽい夢 2012年12月10日(月) 目盛り、終電、裸足で駆ける、そんな夢 2012年12月13日(木) カーテンを開けたら街が地震で壊滅している夢を見た。夢だと思って二…

2012/11の夢

2012/11/29 実家から出勤するところ。ミーティングに遅れる電話を入れる。 周りがなんだか騒がしい。人が電話しているというのに。自殺願望の外人。とにかく脱出するのだ。海底に通じている抜け道を泳いでいく。上下に開閉する扉に挟まれたが、ゴムのような…

2012/10の夢

2012/10/18 地獄の門からの門出。666 男親四人が揃う。蝋燭、電飾、ガラス。駅前ショッピング、棒につかまって移動する。 エンターテイメント要素があり、途中無駄にループしたりする。タオルを。 災害が近づいている。祭りについて通りすがりの人に聞く。 2…

2012/09の夢

見た夢で印象に残ったキーワードをメモったりするのだが やはりすぐにきちんと文書化しないとまったく筋を思い出せない。 それどころかそのキーワードが何かすら思い出せないものだ。 2012/09/04 物を粗末にする人がエレベーターの隙間へ携帯電話を落とす 20…

2012/08/28の夢

朝。小高い丘の上の家。出勤のため家を出る。 中学生の娘2人も一緒に出る(娘いたのか俺)。 段差のある道。高いほうを姉。低いほうを妹が行く。僕は低いほうを。段差は合流したり離れたりを繰り返す。 丘をどんどん降りていくにつれ、朝の靄が晴れていく。…

2012/08/24の夢

体育館でバスケットボール。ゴールがやたらと高くて、力いっぱいシュートしても全然届かない。 更衣室の人がひとりやっと入れる隙間はどこかへつながっている。さらに辿っていくと最後は更衣室にまた戻ってくるという七不思議のひとつでもある。 僕の書いた…

2012/08/21の夢

なだらかな斜面を降りてくると、ギターケースを肩にかけた後輩たち。 今から上の方のプレハブで定期演奏会の練習をするんだそうだ。 部室でも練習しているようだな。久々にギターを弾きたくなった。 土曜日っぽい感じがする。 僕はさらに中庭を抜けて、山の…

2012/07/26の夢

夕方。もうそろそろ出発の時間だっけか?冷蔵庫に入っていた蕎麦を食べる。 車庫を覗くと車体に雪がついた車が停まってた。母さん帰ってきてるな。いつの間に。荷造りしなくては。 これから九州へ旅行へ出かけるのだ。 旅慣れていない母のために旅程を作って…

2012/07/15の夢

車から降りると、そこは焼きそば店だった。お座敷に上がって食べる由緒正しい感じの店だ。今日からここで合宿。わりとうちの近所。海が近い。 店に入って、早速寝る場所を決める。僕は入り口側の端っこということになった。なんか狭い。 と、地震。結構揺れ…

2012/06/17の夢

船を漕いでいる。どこかの遺跡を観光しているようだ。一面が緻密な彫刻のような岩場の間を進む。いや、もっとゆっくりみたいのにわりと速く進むのだなこの船は。 そして、リトアニア、シャウレイの十字架の丘のようなところにたどり着いた。船頭によると、こ…

2012/05/31の夢2

(※高熱出して寝込んでたので同日2回目の夢) 屋上へ通じる扉を開ける。掃除のおばさんがいたがまあ気にしない。チルトシフトの写真を撮ろうと構える。大きな船が見える。非常に船体が高いのだが一瞬にしてぺったんこになった。沈んだのか?変形か?よくわ…